ステージ開始前にショップで最強の戦艦「リンホースJr.」を購入することができるので、ここで購入しておこう。
また、設計拠点ではクロスボーン・ガンダムX1(シャイニングガンダム×ガンダムX)を設計しておく。
本攻略では使用しないが、ゴッド・ハロ(ハロ×シャイニングガンダム)、フェニックスガンダム(シャイニングガンダム×V2ガンダム)、ガンダム試作3号機(ガンダム試作1号機Fb×サイコガンダムMk-Ⅱ)も設計しておけば2週目で使用できる。
編成させる機体は、V2アサルトバスター、クーロンガンダム、ガンダムアシュタロンHC、V2アサルトバスター、ガンダムアシュタロンHC、リグ・コンティオ、V2アサルトバスター、クーロンガンダム、クロスボーン・ガンダムX1。
効率よく経験値を獲得するため、前話よりも少ない出撃数にしてある。
第22話からは、敵も2回行動できる(速度45以上)部隊が登場してくる。
ラカン率いるドーベンウルフの部隊は2回行動してくるうえ、量産型キュベレイを駆る敵のニュータイプ部隊も速度が早めでプレイヤーの行動前に割り込んでくることもある。
ニュータイプ部隊に囲まれると非常に危険なため、こちらもチーム速度を上げて対処していこう。
V2アサルトバスターを生産して各部隊のリーダー(行動値の高いキャラ)を搭乗させ、行動値の上がるエンブレムを使用すれば、2チームは速度70以上、1チームは速度60以上を実現することが可能だろう。
このステージでの目標は、クーロンガンダム2機とクロスボーン・ガンダムX1をACEにすることだ。
敵にガトーの駆るノイエ・ジールが登場するが、そんなに強くないので支援攻撃を駆使して倒してしまうと良い。
また、ビルゴは近づかなければ攻撃してこないので、最後に倒すようにすると楽に対処できる。
ステージにあるニュータイプの思念は、覚醒値の足りないキャラに取らせていこう。
ドモンとアレンビーは覚醒値40あれば大丈夫。覚醒値90以上あるキャラも取らなくて大丈夫だ(プレッシャーで敵を撃破すれば100を超えるため)。
覚醒値が60~70くらいのキャラがチームにいたら、それらに優先して思念を取らせてあげるとクリアが楽になるぞ。




・ドライセン×4
・量産型キュベレイ×8
・バウ×4
・ドーベンウルフ×2
・ドーベンウルフ(ラカン)
・ノイエ・ジール(ガトー)
・ミンドラ
・サンドラ
・グワンバン(グレミー)