前話でクーロンガンダム2機とクロスボーン・ガンダムX1をACEにしていると思うので、編成でクーロンガンダム→マスターガンダム、クロスボーン・ガンダムX1→X3を開発する。
ここからはラストステージまで使用する機体を編成していく。
編成する機体は、V2アサルトバスター、マスターガンダム、ガンダムアシュタロンHC、V2アサルトバスター、ガンダムアシュタロンHC、リグ・コンティオ、V2アサルトバスター、マスターガンダム、クロスボーン・ガンダムX3、Hiνガンダムだ。
自軍のチーム速度を65以上になるように調整し、1ターンに複数回行動できるように必ずしておくこと。
このステージでの目標は、とにかく敵を倒してパイロット・ユニットレベルを上げていくことだ。
とくに、開発したばかりのマスターガンダムとクロスボーン・ガンダムX3はACEにしていきたい。支援攻撃をしっかりと使い、無駄なく経験値をゲットしていこう。
23話は、ザンスカール帝国との決戦だ。
しかもフロスト兄弟、ファラやクロノクルなどの強敵も登場するので油断は禁物。
ファラのザンネックは、Iフィールド持ちの機体で遠距離から攻めれば苦戦することはない。プレッシャーを発動しつつ撃破できれば、パイロットの覚醒値が上がるので狙ってみると良い。
フロスト兄弟の乗るガンダムヴァサーゴCBとガンダムアシュタロンHCは、直線状にユニットを複数配置するとマップ兵器を打ち込んでくる可能性があるので注意が必要だ。
とはいえ、フロスト兄弟は近づくまでは動き出すことはない。ぎりぎり当たる距離からガンダムアシュタロンHCのマップ兵器でHPを削り、プレッシャーでとどめを刺してやろう。
友軍のWチームは、やはり敵を破壊してしまう厄介者なので、プレイヤーユニットを壁にして移動を封じてしまおう。もしくはマップ兵器で倒してしまうのもありだ。
マップ上に点在するニュータイプの思念は敵の近くにあるため、もたもたしてると敵に取られてしまうこともある。奪われないように素早く取ってしまうこと。
見事クリアすることができたら、いよいよ最終話へ突入だ。




・ゲドラフ×4
・ブルッケング×5
・リグ・シャッコー×5
・コンティオ×3
・ビルゴⅡ×8
・ブルッケング(ルぺ・シノ)
・ザンネック(ファラ)
・ゴトラタン(カテジナ)
・リグ・コンティオ(クロノクル)
・ガンダムヴァサーゴCB(シャギア)
・ガンダムアシュタロンHC(オルバ)
・カリスト
・アドラステア→ブルッケング×4
・ラステオ(ピピニーデン)
・シュバッテン(タシロ)